「草木花 × 牧野植物園」2023年朝ドラのモデル「牧野富太郎」の故郷の山に広がる大きな植物園(後編):フォトアルバムページ1
![]() 高知県立牧野植物園正門 |
![]() 園内マップ |
![]() 園内を案内していただいた中野班長(右)と渡瀬主事(中)。左はインタビュアー。 |
![]() 土佐の植物生態園には小さな滝も流れる水辺が。高低差を作り植物それぞれの自生環境をつくっている。 |
![]() 中野班長(右)、インタビュアー(中)、濱口課長(左) |
![]() 土佐の植物生態園 |
![]() 土佐の植物生態園から正門へ向かう一行。土佐の植物生態園までは無料で観ることができます。 |
![]() 土佐の植物生態園には海岸に近い砂地も作り海岸植生もあります。 |
![]() 正門窓口手前のところにキイレツチトリモチが! |
![]() ニョキっと可愛らしいキイレツチトリモチがいくつか顔を覗かせていました。 |
![]() 園内にはツチトリモチの模型も |
![]() 園内はQRコードを読み込めば充実した案内が受けられます。 |
![]() 来春期待の朝ドラ告知の看板も。 |
![]() 似ているけれどちょっとずつ違うホトトギスの仲間。こちらはキイジョウロウホトトギス |
![]() キバナノツキヌキホトトギスが開花していました。 |
![]() 日本固有種(宮崎県尾鈴山の固有種) キバナノツキヌキホトトギス |
![]() 園内のあちこちをフィールドクイズの用紙を持って見て回っているグループが何組も。小学生の遠足でした。 |
![]() 回廊に頭をもたげるサラシナショウマ |
![]() 牧野博士も描いたシコクチャルメルソウ |
![]() なんと園内をお遍路道が横切っています。 |
![]() ワイワイと楽しそうに植物を観察する生徒たち |
![]() 展示館中庭 |
![]() 展示館中庭のノジギク |
![]() ノジギク 実物と描画 |
![]() 葉に臭気がない特徴を持つショウロウクサギ |
![]() 展望台からの見晴らしは壮観 |
![]() 大型ツル性植物のトビカズラ |
![]() お遍路道 |
![]() お遍路道 |
![]() バラ’ソフィーズ・パーペチュアル’ |
![]() クワ科のカカツガユの実。熟すと食べられる。ヤマミカンと呼ばれる。 |
![]() アコウの実。気根は岩肌や他の樹木に絡みつくように伸びる。果実にはアコウコバチが寄生します。 |
![]() ずんぐりした草姿から付けられた名がダルマギク |
![]() ダルマギク:紫の花が咲き誇っていました。 |
![]() 連絡道を飾っていたダルマギク |