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サルスベリ。根元から伸びてくる枝を蘖(ひこばえ、孫生え)というらしく、サルスベリには出やすいのだそう。枝が細いのをひこ(孫)になぞらえたのだとか。

5コメント

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ひこというのは、曾孫(孫の子)をいうのだと思ってました。
孫もひこというのですね。ひこにも、しっかり花が咲いてますね。

ひこはこのまま幹になっていくんですかねー。自宅のヤマボウシは根元から小さいのが出てきてそのうち幹になって育っていきます。

自然の成長を見たい気もします(^.^)


白のサルスベリにもひこばえが。
全然関係ないのですが、朝日新聞連載小説の題名がひこばえというのに先日気づき、どんな内容なのか一瞬興味が湧きました(^^;


植物観察に派生して新たな見識、大変参考になります、
何時も有り難う御座います。