速報:Gold Medal受賞!new ハンガーで作る吊り用具5月の過去記事

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結婚祝いに頂いたランです。普通に原種系ののランと思っていましたが、キンリョウヘンといって養蜂に無くてはならい蜂が大好きなランと教えて頂きました。教えくださった養蜂家の知人に数鉢、友達、夫が単身赴任先に持って行き枯れた鉢など除き、いま18鉢あります。株分けて増やしました。
5度以上あれば育ちますが、霜や凍てつきに弱いので霜が降りる前に室内へいれます。

4コメント

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すごい、18にも株分けできたんですね。やっぱり分けていかないと綺麗に咲かないんですねー。(うちのランは毎年放ったらかしで綺麗に咲いてくれません。)

Tonomuraさん
株分けした数は実際には30以上です。
このランは、元気です。
真夏の日差しは葉焼けしてしまうので日陰で、冷え込むと花は咲かないです。おかげさまで、日当たりのよいリビングはジャングルです(笑)
後は、ほったらかしで大丈夫ですよ。

夏と冬で置く場所考えないとなんですね!それさえもしていない。。。こんな綺麗な花に囲まれたリビングは素敵ですね!

Tonomuraさん
今年は、蜂の飛ぶ季節に合わせて、4月5月以降に咲くように試みています。例年は11月末に一斉に室内へいれます。そうすると年末くらいに咲き出して3月まで花は枯れかけてしまいます。植物が感じる暖かさの量の蓄積で花がさくのでしょうね。ギリギリまで外に置いた鉢花は、今、蕾が膨らんでいます。専業主婦だからできることですね(^_^;)